カテゴリ:健康( 69 )

最後の3週間


 楽しいブログが信条なので、書こうかどうしようか悩んだ。わずかながらも読んでくれている人に辛い思いをさせてしまうかもしれないし。

 でも、かえでと暮らした日々の記録としてやっぱり書いておこうと思う。

 始めの発作が起こったのは去年の12月21日。
 次の日に病院に連れて行ったが、すっかり普通に戻っており、1週間くらい前にちょうど見てもらっていた血液検査では内臓には問題はなさそうなので、普通のてんかんか、あるいは脳に異常があるかで、MRIで検査しなければわからない、てんかんなら、一生に一度しか起こらないこともあるとのこと。

 一生に一度しか起こらないことを期待し、1ヶ月以上何事も無く過ぎた。が、1月25日に2度目の発作が起こった。このときは軽く、割とすぐに普通に戻ったが、後ろ脚が弱くなった。

 2度目が起こったことで今後も起こるであろうことは覚悟した。

 そして、2月3日、3回目の長く大きな発作が起こり、自分一人では歩けなくなった。

 このあとはどんどん病状が悪化。もう14歳半という年齢なので、重い検査も手術も考えられない。とにかく楽に暮らせるように主治医の先生と相談し投薬などしたが3週間後に逝った。

 この3週間、かえでは苦しいときも多かったと思うが、父母が別れの準備ができるように頑張ってくれたのかもしれないと思う。

 父母も結構大変だった。かえではよほどのことがなければトイレは外なので、一人では歩けない30キロ以上の巨体を日に何度も外に出してやらねばならない・・・

 こんなものを使った。他にも取っ手がついたベスト(ハナママがくれた)なども使った。
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 そして、仕事があるのでどうしたって昼間は留守になってしまう。二人とも休んだり早く帰ったりしたが、それにも限度がある。でもかえでは一人では水も飲めない・・・

 神の助けか、かえでの人(犬)徳か、ネットで探したら、素晴らしいペットシッターさんが見つかった。動物看護師を20年以上やっていたという人で、昼間かえでの世話をしに来てもらって本当に助かった。

 かえでは、昼間はベッドではなく、外が見えるこの場所が好きなようだった。
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 古くからの友人のハナママにだけはかえでの病気のことを伝えたら、はる君を連れて何度かお見舞いに来てくれた。(小雪ちゃんには遠慮してもらった)。
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 ハナママはハナちゃんの介護に使ったいろいろなものを持って来てくれてとても助かった。特に、取っ手付きのベストはペットシッターさんがかえでをトイレに連れ出すのにとても役立ったようだ。

 時々かえでにお肉などを届けてくれる近所のペロママには、うちの近くに散歩に来ていて会ったときに、かえでがちょっと具合が悪くてあまり食べられないと話したら、かえでの好物のはつをゆでたものなどを差し入れに来てくれた。
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 この写真はキャベツの煮物を差し入れてくれたときのもの。野菜嫌いのかえでだったが、骨のスープで煮たというこのキャベツは病気になってからも良く食べた。
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 歩けなくなってからは家の前にトイレに出すだけで、公園にも連れて行ってやれず、出かける先は病院のみとかえでには辛い日々だと思っていた。2月21日の土曜日、お天気も良く暖かだったので、河原に連れて行った。駐車場のすぐ後ろが草地になっていて、ちょっとだけ抱いて運べば草むらでゆっくりできるから。
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 このときかえではとても穏やかで幸せそうに見えた。

 この河原は桜の並木が素晴らしく、できれば桜の頃、歩けなくてもこのときと同じように、敷物の上に座って桜並木を一緒に見られたら・・・と願った。一方、もうこれが最後かもしれないとも思っていた。

 次の日からかえでの容態は急激に悪化。元気が無くなり、水をあまり飲まなくなり、それまで食べていたお肉なども食べなくなった。食べ物はシリンジで口に入れてやった。

 かえでが動けなくなってからは、家にいるときは父母はかえでのベッドのそばで食事もとるようになっていた。火曜日、二人で晩御飯を食べているときにかえでが何か要求しているように思えたので、シリンジで少し食べさせたら食べてくれた。

 そのあとかえでは眠り、次の日は目覚めることなく穏やかに眠り続け、夜に旅立った。


 このブログ、もうちょっとだけ続けようと思います。
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by junlab11 | 2015-03-07 19:14 | 健康 | Comments(12)

夏の健康 追記

 膀胱炎が疑われるときは、尿検査が必要なので、採尿しなければならない。今回も病院でやってもらおうとした。ところが、針で刺して採尿するらしいのだが、「脂肪が厚くてとどきません。」と言われた。・・・・・・・。

 うっそー!

 と言っていてもしょうがないので、家で採尿することに。

 かえでは外に出られないときは家の中のペットシーツでもできるが、基本は外。ということで、これと小瓶を持って散歩に行きましたよ・・・
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 結果はバッチリ!

 犬を飼っている人は、いざというときのためにひしゃくを用意しましょう!

(太らせない方が先ですが・・・それにしても、そこまで肥満じゃないと思うが・・・)
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by junlab11 | 2013-08-27 22:30 | 健康 | Comments(0)

夏の健康


 キャンプから帰ってしばらくして、ペットシーツに数滴血の痕が・・・かえでは前にも膀胱炎にかかったことがあるのでもしや、と思ったが、そのときのような血尿には見えない。

 病院で検査してもらったら、見た目はわからないがやはり尿に血が混じっているとのことで、膀胱炎の診断。膀胱炎はちょっとしたことでなるようなので、もしかしたら、冷房で冷えすぎたのかも・・・母ちゃんも、昔冷えすぎて膀胱炎を通り越し、腎盂炎になったことあるし。

 おまけに貧血気味です、と言われた・・・(こんなに丸々してるのに・・・)

 で、1週間抗生物質を投薬し、先週土曜日に再検査。結果、膀胱炎は治り、貧血も改善。貧血は膀胱炎で血尿が出たためでしょうとのこと。ちょっと安心。

 まあ、お年ですからね、いろいろ出てくるんでしょう。

 それにしても、暑いのに膀胱炎ということで水泳もできず、ますます太っちゃうーーー!! 

 散歩のとき暑いので、数年前に買たまま使っていなかったクールベストを着せてみた。
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 着せると固まって動かない・・・でも、確かに、重いんだよね、このベスト。水を含ませるから。うーむ・・・ま、直ったので今週末は水泳をさせようと思う。





 
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by junlab11 | 2013-08-26 22:32 | 健康 | Comments(0)

やっぱり気になったらすぐ病院で正解


 かえでがへそ天で寝ているときに、陰部が腫れているのに気付いた。先週までは無かったよなあ・・・虫刺されか・・・などと思いながら、耳の汚れもなかなか良くならないので、病院に連れて行って見てもらった。

 結果、腫瘍ではなく、膿で腫れている、とのこと。で、膿を出して抗生剤を飲むことに。草のとげなどが刺さって腫れることもあるから、と言われた。病院に連れて行って良かった。まあ、そのままにしてもそのうち治ったのかもしれないけど・・・

 それにしても、このあいだもベッドに血がつくと思ったらおなかにかさぶたがあったし、なんでこういろいろけが(?)するのか・・・

 気分治しに、かわいい一枚♪

 ママがお店に気を取られて見ていないうちに、かえでお姉さまにチュッ!
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 はるちゃんは、かえでのお耳がお好き!
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by junlab11 | 2012-11-18 16:24 | 健康 | Comments(0)

アンズへの追悼として

 このブログにやってくる人の中には「脾臓腫瘍」などで検索して来る人もいるようなので、少しでも参考になればと思い、書くことにした。

 アンズが亡くなった原因は、脾臓腫瘍破裂による失血。

 普通に歩いていたのに、突然腰が立たない状態になった。水遊びのあとだったので疲れたのかと思いしばらく様子をみていたが、だんだん状態が悪くなっていくので病院へ連れて行った。この間数時間置いてしまった。

 アンズの脾臓に腫瘍があることは病院でも知っており、アンズの状態を確認すると、待っている患者さん達はいたが、緊急で診てくれた。検査の結果は、脾臓腫瘍破裂による失血でショック状態になっており、非常に危険な状態とのこと。

 脾臓腫瘍が破裂するとショック状態になる、ということは前々から先生に注意されていた。なのに、アンズがショック状態になっているとは全くわからなかった。急に意識がなくなるものと思っていた。確かに舌の色も悪く、からだもいつもより冷えていた感じだったが、これも水遊びのあとだからと思ってしまった。
 考えてみれば、はじめは貧血程度で、時間の経過と共に血がどんどん失われショック状態になるのだろう。完全な認識不足。

 助ける可能性としては、緊急手術を行い、止血することのみ、と言われた。手術しなければ、今晩もたないだろう、と。すぐに決断が必要だとも。
 ただ、手術もあくまでも可能性であり、年齢、出血量から考えて、助けられるかはわからない、輸血なしでの手術はかなり危険であり、手術中に逝くことも考えられると。
 (かえでは輸血犬としては高齢で病気があるからだめ、と言われた。あんかえの知り合いの大型犬はほぼ皆高齢・・・血液型が合うかどうかもわからないし。)

 また、検査の結果では、肺にいくつか影も見られた。肺転移と思われる、と。

 どうしようか悩みながら、アンズが苦しんでいるのかどうか先生に尋ねてみると、痛いとかいうことはないだろう、朦朧としている状態だ、ということ。

 そして下した決断は連れて帰ることだった。

 結局のところ、腫瘍を診つけたときに手術しなかったのだし、今手術しても助かるかどうかわからないし、助かってもしばらくは痛い思いをさせることになるし、肺転移があるならもうそれほど長くは望めない。

 そして連れて帰った。もう意識は無かった。そしてほどなく旅に出た。

 具合が悪くなってから数時間置いてしまったことは、結果としては同じことなのでせめてもの救いだと思う。

 悔やむべきは、腫瘍を見つけたときに手術しなかったこと。こんなに長生きしてくれることがわかっていたら手術していたかもしれない。
 
 おなかに大きな腫瘍をかかえての生活はきっとそれなりに負担だったろうし、手術していたら、アンズは頑健な犬だったので、17歳くらいまで生きることができたかもしれない。
 でも、あのとき14歳で手術の選択はする気にならなかった。14歳はラブの寿命に近いし、もうそれほど長い時間は残っていないだろうから痛い思いをさせるのも、と。

 かえでの肥満細胞腫も、今回ははじめはステロイド治療を選択した。12歳で肥満細胞腫と脾臓の手術の決断ができたのは、かえでより年上の子達が結構いろいろな手術に耐えていることを知ったから。それでもラブの14歳の例は知らない。

 ラブには腫瘍が多いが、脾臓の腫瘍はエコー検査でわかるので、シニアになったら必ず検査は定期的に受けさせて欲しい。

 そして脾臓の腫瘍はほっておくとたぶんいつか必ず破裂する。かえでは少なくともその心配だけは無くなった。
 脾臓に腫瘍のある犬は、手術に耐えられる状態で転移が無いなら、また手術してくれる先生の腕が確かなら摘出手術を勧めたい。ただし、悪性の腫瘍だと予後がよくない場合も多いらしいし、悪性か良性かを調べること自体も脾臓の場合は難しいらしいので、いろいろな覚悟が必要と思う。

 アンズが無くなって1週間。あまりにも急だったので半分現実では無いような気もしている。
 15歳7ヶ月という年齢があきらめと納得の気持ちにもつながっているが、ここまできたのだから、16歳まで頑張って欲しかった。

 この記事を書くことで、気持ちの区切りにもつなげたい。

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by junlab11 | 2012-09-23 13:45 | 健康 | Comments(12)

抜糸完了


 術後経過はとても良好で、本日抜糸も完了。

 今回も含めて3回の手術経験の中で、今回が1番傷のなおりが早かった。4泊も入院して安静が保たれていたためと、普段の生活でも、さすがに昔よりは静かになったからね・・・

 
 抜糸までは、おなかをなめないように腹巻をさせた。服は動きずらそうだったから。人用の腹無きに足を出すための穴をあけた。
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 肥満細胞腫は今回もグレードⅠであまり心配無し。脾臓も良性の血管腫だったので、切除したあとは心配は無し。ちなみに脾臓は無くても生活には全く問題無いとのこと。

 3頭目にして、脾臓との戦いには打ち勝ったな!(アンズもまだ負けてはいないが)
 
 1週間くらいしたら水泳もOKだって!
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by junlab11 | 2012-08-25 19:52 | 健康 | Comments(4)

手術、そして無事生還

 8/14、かえでは肥満細胞腫と脾臓の摘出手術を行った。4泊入院し、今朝連れて帰ってきた。

 肥満細胞腫は体表にできたもので、この1月~2月にかけてステロイド投与で一度小さくなったが6月くらいからまた大きくなってきた。再びステロイド投与の選択もあったが、やめてしばらくするとまた大きくなるだろうから繰り返すことになるし、からだへの負担もあるし、繰り返すうちに効かなくなる恐れもあるので、2年前に続き2度目の手術を決断した。


    入院中。お肉差し入れ。
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 脾臓は、1年半くらい前からエコー検査をしたときに小さな影のようなものが見えると言われていた。その後の検査で一旦消えたように見えたが、肥満細胞腫の術前検査でやはり影が認められた。

 脾臓は腫瘍ができやすく、たとえ良性の腫瘍でも大きくなると破裂して失血し、突然死に至ることがあるという。アンズには脾臓に大きな腫瘍がある。わかったときにはもう14歳を過ぎていたので手術はしないできている。今でも元気に生きているのでたぶん良性なのだとは思うが、発見されたときよりはかなり大きくなっており、破裂せずに無事に寿命を全うしてくれるように、と祈る日々。

 おなかをぶつけたりしても破裂するらしく、お医者様からは注意するように言われている。アンズは静かな犬なのでこの点あまり心配はないが、かえではというと・・・

 だから、かえでの脾臓に腫瘍があるなら摘出した方がいいと考えていた。念のため肥満細胞腫の手術で麻酔をかけたときにCT検査を行ってもらうことにし、そこで腫瘍が確認されたら摘出することをお願いした。結果、やはり腫瘍があったので手術。


     帰宅直後のかえで。おなかカバーの服を着せました。
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 肥満細胞腫は体表なので、大きくえぐり取るとはいえ、あまりたいしたことは無いと思うが、さすがに脾臓の摘出はそれなりの負担だろう。でもこれであと2、3年元気に生きてもらえれば、と願っている。

 手術は週1回来院する腫瘍専門の先生にお願いした。手術自体は無事に終わり、経過も良好。でもさすがに今回は入院期間が長くなり、その方が問題・・・かえでは小心者で、ごはんは食べないし、トイレもがまんしちゃうのだ・・・途中好物を持って2回面会に行き、2回目は散歩もさせた。

 今日連れ帰ってからもピーピー言いながらぱたぱた動き回り、しばらく落ち着かなかったが、お昼にごはんを食べさせたあとやっと少し落ち着いた。


     落ち着いて休憩に入ったかえで
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 まだ痛いのかもしれないし、体力も低下したと思う。それ以上に精神的ダメージの回復にちょっとかかるかもしれない。抜糸が終わって良くなったら楽しいことをさせてやらないと・・・
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by junlab11 | 2012-08-18 17:04 | 健康 | Comments(2)

かえで検査結果


 血液検査の結果、中性脂肪が多めな意外問題は無い、とのこと。

 中性脂肪・・・・・・・(でぶ???)

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 診断結果、「ダイエットなの???」と悩んでいるかえで。
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by junlab11 | 2012-06-26 21:10 | 健康 | Comments(0)

健診


 半年前の血液検査でかえでの肝臓の数値が高めだったので、その後の変化を診てもらうために病院へ。結果がわかるのは1週間後くらい。悪くなっていないといいのだが・・・

 肥満細胞腫の経過も診てもらったが、こちらはあまり変化は無いよう。日によって大きくなったように見えるときがあるので気になっていたが、肥満細胞腫は刺激があったりすると大きくなって、おさまると小さくなったりと大きさが変わることがあり、今のところ心配無いとのこと。このまま大きくならずにいければと願っている。

 順番を待つかえで。写真では静かに見えるが、かなりびびってます!
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 最近診てくれている女医のS先生はとてもいい先生だと思っているが、かえでは膀胱炎のときの検査がトラウマになっているようで、診察してもらうのが結構大変・・・先生ごめんなさい!

 ああ、そして体重が1kg増えていた・・・かえでの限界は32kgだと思っているのに、越えてしまった・・・ダイエットだ!
(まあ、体重が増えるようだから、悪い病気にはなってないな・・・)
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by junlab11 | 2012-06-16 19:31 | 健康 | Comments(0)

老犬ラプソディ

 杏樽などと茶化したせいか、暑くなってきた気候のせいか、はたまた金環日食に恐れをなしたためか、先週月曜、アンズの具合が悪くなり、もしや・・・と。ありがたいことに週半ばには復調し、週末には完全復活。

 父ちゃんと話した結論では、日曜日フィラリア検査に行ったのが悪かったのでは、と。当然病院が嫌いなアンズ、かなり診察台で踏ん張ったから・・・年取ると病院行くのも良し悪しだな・・・(本当のところはわかりませんが・・・)

 日曜日にはいつものようの公園でお散歩。そろそろ季節は紫陽花へ。
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 きのうの夜、お肉を一切れあげて、食べたとたん、突然かえでが動かなくなった。突っ立ったまま、顔を下に向けてじーっと凍り付いている。あせった。死ぬのかと思った。しばらくしたらどすんと伏せ、ちょっと具合悪そうだったが、そのうち普通に戻った。今日はすっかり普通。

 父ちゃんと話した結論では、お肉が喉につまったのでは、と。大きな塊りを上げたわけじゃあないんですよ!でも、お肉は嚙まずに飲むから、ちょうどはまる大きさだったのかも、と。ああ、悲しい・・・食べ物の大きさにも気を使わなければならない年齢か・・・

 アンズもかえでも、もう老犬。アンズは15歳も過ぎたので、それなりに覚悟はしているつもり。でもかえでは、7月末で12歳とはいえ、同じ年頃だったときのアンズとは比べものにならないほど活発で元気。

 日曜日の丘で。ボールを追いかけるのに疲れると、ボールを離さず引っ張りっこになる♪
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 だから、かえではまだまだ元気で生きてくれると思っている。今回、本当にあせりました・・・
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by junlab11 | 2012-05-30 21:09 | 健康 | Comments(0)